家を売っても、そのまま住み続けたい方へ

近隣に配慮しながらご相談が可能、引越し不要でそのまま住み続けられます。

まずは相談する >

こんなお悩みを、 抱えていませんか?

1. 年金だけでは心もとない…。

セカンドライフのイメージ 趣味や旅行のイメージ 住宅ローンのイメージ 家計の不安のイメージ
  • ゆとりあるセカンドライフを送りたい!
  • 旅行や趣味をもっと楽しみたい!
  • 病気やケガに備えてお金を準備しておきたい!
  • ローンの返済で家計が苦しい。
  • 毎月のローンの支払いを少しでも減らしたい。
  • 退職して収入が減ったので一括返済したい。

2. 引越しはしたくないけど、現金化したい。

相続対策のイメージ 生前贈与のイメージ 事業資金のイメージ 運転資金のイメージ
  • 元気なうちに相続対策をしておきたい。
  • 現金化して生前贈与を検討したい。
  • 子どもに迷惑をかけずに生活したい。
  • 事業資金を調達したい。
  • 銀行に追加融資を断られた。
  • 運転資金を確保して会社の業績を回復させたい。

リースバックは「売却」と「賃貸」を
組み合わせた 仕組みです

大切なお住まいを「売る→借りる→住む」の流れで取引を行います。

自宅を売却して資金を受け取る
STEP.1
自宅を売却して資金を受け取る
その会社と賃貸借契約を結ぶ
STEP.2
その会社と賃貸借契約を結ぶ
家賃を払って住み続ける
STEP.3
家賃を払って住み続ける

そのお悩み、狭山不動産に

お任せください。

狭山不動産の「サヤマのあんしんリースバック」なら、 最短2週間での現金化や、セコムホームセキュリティ付きなど、 様々な安心をご提供いたします。

サヤマのあんしんリースバック
ご家族同席で相談可能です
ご家族同席で相談可能です。

ご家族同席でもご相談いただけます。売却価格や家賃、 住み続ける条件までわかりやすくご説明いたします。

しつこい営業はいたしません
しつこい営業はいたしません。

無理な契約のご案内はいたしません。ご不安や疑問を一つずつ確認しながら、 ご納得いただける形でご検討いただけます。

条件提示後にじっくり検討
条件提示後にじっくり検討。

査定結果と条件をご確認いただいたうえで、ご家族と相談しながらご判断ください。 内容にご納得いただけない場合は、ご契約いただく必要はありません。

メリット1

最短2週間で現金化

簡易査定や面談、現地調査などを行い、最短2週間でご契約が可能です。また、資金の用途に制限はありません。

最短2週間で現金化
メリット2

売却後も引越し不要

引越しせずそのまま住み続けられるため、環境の変化が少なく、近隣の方に知られにくい形で売却を進められます。

売却後も引越し不要
メリット3

家財保険料、
固定資産税の負担なし

火災・落雷・盗難・水漏れなどで家財に生じた損害や、住宅内での事故を補償する保険。お客様負担は0円です。

家財保険料、固定資産税の負担なし
メリット4

旧耐震基準の区分所有
マンションもご相談可能

会社によっては断られてしまう旧耐震基準の区分所有マンションでも可能です。まずはご相談ください。

旧耐震基準の区分所有マンションもご相談可能
メリット5

セコム・ホーム
セキュリティ付き

握るだけで通報できる救急通報ボタン「マイドクター」、異常を知らせる「安否見守り」、玄関の防犯センサーなどをご利用いただけます。

セコム・ホームセキュリティ付き
メリット6

将来的に買い戻しの
ご相談も可能

賃貸で住み続けている途中で、買い戻すことも可能です。ライフスタイルに合わせた選択に対応いたします。

将来的に買い戻しのご相談も可能

※ご契約までの期間は、物件状況やお手続きの進行状況により異なります。

※将来的な再購入・買い戻しは、契約条件や時期等により異なります。詳細はご相談ください。

※買取価格・賃料・初期費用等は、物件の状態や地域の賃料相場、お客様のご事情等を踏まえて査定後にご提示します。

※継続してお住まいいただける期間や再契約の可否は、賃貸借契約の内容やご契約状況により異なります。

※賃貸借契約にあたり、保証会社との賃貸借保証契約が必要となる場合があります。ご契約プランに応じて所定の保証委託料が発生します。

※家財保険は物件により加入条件が異なる場合があり、一部ご利用いただけない場合があります。

※対象物件には条件があります。自宅以外の所有不動産や区分所有マンションについても、内容によりご相談可能です。

※旧耐震基準の区分所有マンション、住宅ローン残債あり、抵当権付き物件についても内容によりご相談可能です。

「通常売却」「住み替え」
「リバースモーゲージ」との違い

様々な条件を照らし合わせて、比較検討が重要です。

大きく分けると違いがあるのは…

  • まとまった資金化
  • 毎月の支払い
  • 住み続けられるか
  • 所有権
  • 資金の使い道
  • 将来の選択肢

リースバックの流れ

自宅を売却して
現金化
リースバックの流れ図

不動産売却の流れ

売却後はご自宅を
手放すことに
一般的な不動産売却の流れ図

リバースモーゲージの流れ

自宅を担保にして、
融資を受ける
一般的なリバースモーゲージの流れ図

よくある質問

よくある不安に、先にお答えします

Q. 相談や査定には費用がかかりますか?

相談・簡易査定をはじめ現地調査も無料です。お気軽にご相談ください。

Q. 査定はどのくらい時間がかかりますか?

簡易査定は最短即日で実施いたします。買取額・家賃・初期費用などをお見積もりいたします。

Q. 賃料はどの程度になりますか?

物件の状態や地域の賃料相場、お客様のお支払い可能額などをもとに決定いたします。査定後にご提示いたします。

Q. 所有者が複数でも取扱い可能ですか?

所有名義人全員の同意があればお取扱いが可能です。ご相談ください。

Q. 売却金の使い道に制約はありますか?

ございません。生活費をはじめ事業資金などにもお使いいただけます。お使いみちはお客様の自由です。

利用事例

このような方に選ばれています

自宅に住み続けながら、返済不要の余裕資金ができ、ひと安心。
利用事例1

■高齢の一人暮らしのため、病気やケガなど、 万が一の時に年金だけでは心配でした。 まずは自宅を担保に老後資金が借りられるという銀行の リバースモーゲージを検討しましたが、 相続人である娘の承諾が必要とのこと。 リバースモーゲージの毎月の返済は利息分だけとラクなのですが、 自分が死んだときに元本をまとめて返済しなければなりません。 相続人である娘が現金で一括返済するか、 担保不動産を売却して返済することになり、 娘に借金を残すことが気がかりでした。

■リースバックに決めたのは、家賃を支払い続けなければならないなどの デメリットはあるものの、死んだ後に借金が残らず、 娘に迷惑をかけなくて済むため。 毎月の賃料は年金で支払える範囲内で低く抑えてもらい、 老後生活の目途が立ちました。 私が元気なうちに自宅を売却することで、相続の煩わしさもなくなり、お金に余裕ができました。 心にゆとりが生まれ、安心して暮らせそうです。(70代・女性)

POINT

最初はリバースモーゲージを検討されていましたが、 お子さんに迷惑がかかるとの理由で リースバックを選択されました。

慣れた自宅が一番!安心して老後の生活が楽しめます。
利用事例2

■40年以上務めた会社を定年退職。退職金は、住宅ローンの返済でほぼなくなってしまいました。 ローンが終わったのでほっと一息ついたのですが、 セカンドライフを楽しむ余裕がないことに気づき、がく然としました。 年金だけではゆとりのある生活が送れないことはわかってはおりましたが、 今までの生活レベルを落とさなければならないのは嫌でした。

■私たち夫婦には子どもがいません。甥や姪に不動産を残してももめるだけなので思い切って現金化することに。 幸い、夫婦ともにまだまだ元気で、会社員時代には行けなかった海外や日本各地の温泉など、 年に数回は旅行に行きたいし、時間は十分にあるので趣味の写真の腕も上げたい。 リースバックは毎月家賃がかかりますが、 住み慣れた愛着のある家で生活ができ、 現金化した資産でセカンドライフが存分に楽しめており、 大満足です。(60代・ご夫婦)

POINT

ご自分たちの老後のために リースバックで自宅を現金化して 大正解だったようです。

苦しかった住宅ローンの返済がなくなり、子どもの転校も避けられました。
利用事例3

■3人目の子どもが生まれたのを機に新築マンションを購入。 ステップ返済方式で返済額が増えたこと、生活費が足りなかったときにカードローンを利用したこと、 転職で収入が減ったことなどが重なり、次第に 住宅ローンの返済が苦しくなっていました。 自宅を担保に融資が受けられる 不動産担保ローンを銀行に申込みましたが、 転職後間もなかったためか審査に通らず。 子どもたちが小学校に通っているので、できれば 子どもが中学を卒業するまでは学区を変えたくないと思っていました。

■リースバックは、今のマンションに そのまま住み続けられるというのが、最大のメリットでした。 賃貸にはなりますが、住環境が変わらないため、 子どもたちを不安にさせることなく暮らしていけます。 マンションを売却することで、ローンはすべて清算でき、 新たな気持ちで再スタートを切ることができました。(40代・男性)

POINT

お子さまの 生活環境を変えずにローンを清算でき、 気がかりだったことを 一気に解決されました。

事業の借入れを自宅をリースバックして完済。新たな気持ちで再スタートします。
利用事例4

■創業して50年余り。業界の市況や下請けに対する価格交渉が厳しくなり、 ここ数年は売上が減少しています。そんな折、長年取引のあった銀行に 追加融資を断られてしまいました。 資金繰りに行き詰まり、 ローンをはじめ必要経費の支払いなどが停滞してしまったのです。

■事業をたたまざるを得ない一歩手前まで追い込まれましたが、 自宅のリースバックで資金を確保できることがわかり心から安心しました。 自宅は狭いですが、駅や広い公園にも近く住環境の良い都内でも人気の住宅地です。 しっかり査定してもらえたので、 思っていたよりも高く売却でき、 銀行にも期日までに返済ができました。 わずかですが運転資金も手もとに残りました。 いったん、借入れが整理できたので、 会社の業績を回復させ、 自宅を再度購入したいと思っています。(60代・男性)

POINT

ご自宅をリースバックすることで 事業ローンの返済資金と運転資金を調達できました。

子どもがいないため、家を残す必要なし。老後資金にゆとりができました。
利用事例5

■夫に先立たれ、子どももいないため、家や財産を残す必要がありませんでした。 親戚はおりますが疎遠となっており、親しくはありません。つつましい生活を送っていたため 年金で日々の生活費は賄えていましたが、 自力で生活できなくなった時のお金が不安で眠れなくなることもありました。 煩わしい相続問題や足りなくなりそうな老後のお金の問題をなんとか解決しなければいけないと常々考えていたため、 気分のすぐれない毎日を過ごしていました。

■そんな時、通院の際に乗ったバスの広告で、住み慣れた家での暮らしはそのままに 自宅を現金化できるリースバックを知り、問合せをすることにしました。 賃貸にはなりましたが長年住み慣れた家で生活できることは、私にとって大きなメリットでした。 年を取ると環境を大きく変えるとストレスになります。不安でたまらなかった老後の資金も調達することができて、今は心身ともに軽くなり、すっきりした気持ちです。(70代・女性)

POINT

資産を早めに整理されてご自身のために備えることで、 安心して生活を送っていらっしゃいます。

3人の子どもたちに公平に財産を分けられます!
利用事例6

■子どもが3人おり、3人ともすでに実家を出て独立し、それぞれ家庭を持っています。 相続できる資産は今住んでいる都内の築50年の一戸建てだけ。生活費は年金だけでは足りなく、 貯金は目減りする一方で、自分がなくなる時には、ほぼ残らないと思います。 今後自分に何かあったときに 3人の子どもたちの間で相続問題が起こる可能性があります。 そんなことでもめて欲しくはないので、事前に資産の整理を考えていました。

■リースバックを利用し、自分の意思で元気なうちに自宅を売却。 不動産を現金化することができました。 貯金が減るばかりで長生きすることに不安を感じていましたが、 相続争いの心配もなくなり、 ラクな気持ちで余生を送ることができます。 住み慣れた家で生活できることもうれしい限りです。(80代・女性)

POINT

お子さまたちに公平に資産を分けたいという願いを 尊重することができました。

お金の心配をすることなく、老夫婦2人が暮らしやすい家に住み替えできました。
利用事例7

■4LDKの庭付き一戸建ての自宅は老夫婦2人にとっては広すぎ。 しかも買い物や病院に行くのにも車でないといけない場所にあり、 駅前に住みたいという思いが日に日に強くなっていました。 子どもたちは結婚して家を買い、こちらに生活の拠点を移す予定はありません。

■そんな時、私たちの希望にかなった駅に近い小さなマンションが手ごろな価格で売り出されました。 購入するには今すぐ自宅を売却し、明け渡しをしなければなりません。 リースバックは通常の売却と異なり 一から買主を探す必要がありません。 スピーディに契約ができました。また、突然の売却で引越しの準備ができていなかったため、 1年のリース契約を結びました。 自宅をすぐに明け渡すことなく、 不用品の整理などゆったりと準備ができ、 1年後に無事新居に引越すことができました。(70代・ご夫婦)

POINT

リースバックを活用することでご夫婦が 生活しやすい家に無理なく移ることができました。

子どもの成長に合わせた住み替えが、スムーズに行えました。
利用事例8

■ファミリータイプのマンションに住んでいましたが手狭となり、 子どもの学区は変えたくないので周辺で戸建てに住み替えをしたいと考えていました。 注文住宅を新築することになりましたが、マンションのローンも残っており手持ち資金がないため、 マンションの売却代金を頭金にあてることに。 売却後は、新居ができるまで仮住まいの必要がありましたが、 計2回も引越しをしなければならないのは、正直面倒だなと思っていました。

■そんな時に、リースバックという方法があることを知りました。 リースバックなら売却後も元の家に住み続けられるため、 仮住まいを探したり、一時的に引越しをしたり、住所変更の手続きをしたりという余計な手間がいっさいかかりません。 マンションの売却代金で住宅ローンを完済したうえに、 新居の頭金などもスムーズに入金できました。(30代・男性)

POINT

住み替え・買い替えの際リースバックはお勧めです。 仮住まいの必要がなく資金調達もスムーズです。