お客様の声23

いつも一緒にいたい子どもたちだから生活の中心を一階に

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社宅住まいの転勤族からフリープランの一戸建てへ

家を建てた経緯をお聞かせください

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Kさん これまで仕事で転勤が多く全国の社宅を移り住んできました。今後は埼玉に落ち着けることになり、念願の家が持てるということで狭山不動産とアップルホームに相談してフリープランで家が建てられる分譲地を紹介してもらいました。目の前が学校のグラウンドで開放感があり、土地の間口が広いことが気に入りました。
Aさん ここは近くにスーパーやコンビニやドラッグストアがあり買い物が便利です。小・中学校も近くにありますし、バス停もすぐ近くでペーパードライバーの私でもバスに乗れば駅まで楽に行けま す。生活しやすいですね。

家づくりでこだわった点は何でしょう。

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Kさん コンセプトは南欧風のナチュラルな家と決まっていたので、そのなかでどうしようかと話し合い、間取りや設備機器を決めていきました。
Aさん 間取りの打ち合わせは2〜3回で固まりましたが、インテリアコーディネートには時間をかけました。
Kさん 間取りで最優先したのは、リビングと和室の一体感ですね。あえて仕切りを造らず、明るく広々と過ごせるようにしました。
Aさん うちの子どもたちは幼い頃から社宅のせまい部屋で育ったせいか、いつも家族が一緒にいるのをあたりまえだと思っていて、部屋で一人になると寂しがります。だから生活の場がほとんど一階 になると思い、リビングにスタディカウンターを造り、そこで勉強できるようにしました

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Kさん コンセプトは南欧風のナチュラルな家と決まっていたので、そのなかでどうしようかと話し合い、間取りや設備機器を決めていきました。
Aさん 間取りの打ち合わせは2〜3回で固まりましたが、インテリアコーディネートには時間をかけました。
Kさん 間取りで最優先したのは、リビングと和室の一体感ですね。あえて仕切りを造らず、明るく広々と過ごせるようにしました。
Aさん うちの子どもたちは幼い頃から社宅のせまい部屋で育ったせいか、いつも家族が一緒にいるのをあたりまえだと思っていて、部屋で一人になると寂しがります。だから生活の場がほとんど一階 になると思い、リビングにスタディカウンターを造り、そこで勉強できるようにしました

人柄のよさが狭山不動産のセールスポイント

狭山不動産の対応はどうでしたか。

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Kさん 室内の色彩は全体的にやわらかい感じで統一し、各室のドアノブを黒のアイアンにして引き締めています。窓にはウッドブラインドを取り付けてレンガ調の壁紙とイメージを合わせ、小窓にはシェードを装着してみました。
Aさん 壁は絶対白にしようと思っていましたし、フローリングの色もすぐ決まりましたが、レンガ調の壁紙の色で迷いました。結局、明るめに決めました。
Kさん 外観も壁がなかなか決まりませんでしたがナチュラルなレンガ調で洋瓦をアクセントにした南欧風のあたたかいイメージにしました。
Aさん 壁は何がよいかすごく迷ってしまい、いろいろな家を見て歩いて参考にしました。外観にもレンガ調を採り入れたことと、玄関上に洋瓦が見えるようにしたことで、かなりイメージアップがで きたと思います。

狭山不動産のスタッフはみんなフレンドリー

狭山不動産の対応はどうでしたか。

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Kさん 営業の豊田さんは見た目が恐いけれど(笑)とてもよくしていただきました。何かを頼むとレスポンスがよく安心してお任せできました。
Aさん 設計の寺田さんはあいまいなイメージを伝えるだけで具体的な形にしてくれました。インテリアコーディネーターの阿部さんは合わない色は合わないと率直に言ってくれて助かりました。
Kさん 現場監督の若田さんは構造説明のときに最後まできちんと説明してくれて安心できました。川平店長とも照明器具を見に行くなどフレンドリーにお付き合いいただきました。

家づくりの先輩として今から家を建てる方にアドバイスをお願いします。

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Kさん 予算上すべてのことはできないので、どこに重点を置くか優先順位をつけるとよいと思います。
Aさん おおまかなイメージが大切。それを設計士さんに伝えることで理想の家にきっとたどりつけます。

ありがとうございました。

狭山不動産の家

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