01.
お引渡し後の補修で
保証対象に。
売主さまが引渡し前に直せなくても、買主さまがリフォームのついでに補修すれば保証対象になります。
そこに瑕疵保証を
プラスできる賢い選択。
購入前チェックで指摘が見つかっても、
引渡し後の補修・リフォームで保証につなげられる、
買主さま向けのサービスです。
「現況渡し」物件でも
保証を諦めなくてよい。
これまでの不動産取引の常識では「インスペクションで不具合が見つかれば、売主が引渡しまでに直さない限り、瑕疵保険には入れない」のが通例です。 売主さまが修理を拒めば、買主さまはリスクを承知でそのまま買うか、泣く泣く購入を諦めるかの二択を迫られてきました。 買主さまの理想の家探しを妨げる大きな壁となっていたこの仕組みを、「あとから保証」でカバーすることが可能になります。
01.
売主さまが引渡し前に直せなくても、買主さまがリフォームのついでに補修すれば保証対象になります。
02.
住んでからでないとわからないことも多く、雨漏りなどのトラブルは早期に判明しやすく、事前の備えが大切です。
※出典:中古住宅のミカタ(既存住宅売買瑕疵保険データより)
03.
柱や基礎などの「構造耐力上主要な部分」と、屋根や外壁などの「雨水の浸入を防止する部分」が保証対象です。
※出典:中古住宅のミカタ(既存住宅売買瑕疵保険データより)
STEP 1
住宅あんしん検査の
インスペクションを実施
STEP 2
お引渡し後6ヶ月以内に
ご自身で補修・リフォームを実施
STEP 3
補修完了後、検査基準適合の確認を経て
瑕疵保証書を発行
購入後の安心につながる保証も、相談先によって進めやすさは変わります。狭山不動産では、インスペクション費用のご負担を含め、物件選びから補修・リフォーム、申込条件の整理まで見据えてご相談いただけます。保証は引渡前申込や完工期限など条件があるため、早い段階から相談できることが大きなメリットです。
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インスペクション費用
5万円を狭山不動産が負担
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現況渡し物件でも
保証前提で相談しやすい
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補修と住まいづくりを
まとめて考えやすい
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引渡前申込や完工期限も
見据えて進められる
中古住宅購入後の安心を、具体的な保証に。
サ ヤ マ の
あ ん し ん
あとから保証
狭山不動産の「サヤマのあんしんあとから保証」は、中古住宅の購入後に見つかる不具合リスクに備えるための保証サービスです。 検査で指摘があった場合でも、引渡し後の補修・リフォームにより保証につなげられる仕組みで、買主さまにも売主さまにも安心をご提供します。
※インスペクション費用5万円は当社が負担します。
柱や基礎などの「構造耐力上主要な部分」と、屋根や外壁などの「雨水の浸入を防止する部分」が対象です。
Q&A