活用事例|建物保証あり・なしの違い|サヤマの建物・設備保証

売る人も、買う人も、
不安がたくさん。

その不安に備えるのが、建物設備保証です。

売主さまも買主さまも、
双方を強力サポート。

取引が終わったあとも、
安心してお住まいいただけます。

建物保証なしの場合

建物保証なしの場合の説明

引渡し後に雨漏りや構造上の不具合が見つかった場合、売主さまが補修費用や買主さま対応を負担する可能性があります。

建物保証適用の場合

建物保証適用の場合の説明

所定の検査・保証条件を満たしていれば、対象部分の不具合に対して保証を受けられ、売主・買主双方の不安軽減につながる。

売主3か月、買主1年9か月。
最長2年間の安心サポート

引渡し後の不安に備えながら、
買主さまにも安心をつなげられます。

買主さまにも保証が続くため、
安心して購入していただきやすくなります。
売主さま3ヶ月、買主さま1年9ヶ月の保証期間

建物保証・設備保証は、引渡し後の一定期間に発生した対象不具合や対象設備の自然故障に備える仕組みです。売主さまは引渡し後3か月間の不安を軽減でき、買主さまにも保証が引き継がれることで、購入後の安心材料として訴求できます。
※実際の保証期間・対象範囲は保証種別ごとの条件に従う