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不動産ブログ
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2024-10-19
こんにちは!狭山不動産(株)広報課Sです。 所沢は2020年ごろから急速に再開発が進み、駅の周辺がにぎわい始めました。
所沢のシンボル・西武所沢S.C.
西武所沢S.C.(ワルツ所沢)は1984年のオープン以来、所沢のシンボルとして多くの人に愛されてきた百貨店です。 所沢といえば西武所沢S.C.! グランエミオ所沢
グランエミオ所沢は西武鉄道所沢駅直結のショッピングモールです。 駅ビルとしては大型で、レストランも充実しています。 エミテラス所沢
2024年9月にオープンしたばかりのエミテラス所沢。 実際に足を運び、記事としてまとめていますので 関連記事 「エミテラス所沢」へのアクセス・見どころ徹底ガイド | 大型商業施設の魅力を解説!
TOCOTOCO SQUARE所沢プロぺ通りを抜けた先にあるショッピングモールTOCOTOCO SQUARE所沢。 周辺のショッピングモールよりも日常的に利用するディスカウント店等が多く入っています。 まとめ所沢駅周辺の人気商業施設を4選ご紹介しました。 狭山不動産では所沢駅に近い物件を多数ご紹介しております。 オウチノコト YouTubeチャンネルのご紹介狭山不動産のYouTubeチャンネル「住まいとまち、暮らしの情報チャンネル【オウチノコト】」では、住宅に関する最新情報やお役立ち情報をお届けしています。ぜひご覧ください!
2024-10-19
おはようございます。 狭山不動産(株)所沢店の大城です。 先日のスーパームーンの日に月の周りに輪ができていました。 ご覧になられた方いらっしゃいますか。
これは太陽や月の周りに光の輪が現れることがあるそうで、「ハロー」(halo)と呼ばれる現象で日本語では「暈(かさ)」と呼ばれているそうです。 月光が微細な氷の結晶でできている雲に反射し屈折して起きるそうで、似た現象で昼間、太陽の周囲に巨大な輪ができる日暈(ひがさ)があるということです。
初めて見ることができちょっとうれしかったです。 本日もよろしくお願いいたします。
2024-10-19
家づくりを考える際に「リビングで映画を楽しみたい」という希望を持つ方が増えています。最近では、ホームシアターの導入が注目され、日常生活をより豊かにしてくれる要素として人気です。特に、広々としたLDKにホームシアターを設置することで、映画や音楽を家族みんなで楽しむ時間が特別なものになります。この記事では、狭山不動産の「SAN+」シリーズが提案する、ホームシアターを楽しめるLDKや部屋作りについてご紹介します。 SAN+で叶える、理想のホームシアター空間狭山不動産が手がける「SAN+」シリーズは、自由設計の家づくりが魅力です。例えば、ポップインアラジンのような天井に設置するプロジェクターを利用し、壁一面に映像を映し出すことで、ホームシアターを手軽に楽しむことができます。天井の高さや壁の広さを考慮したプランニングが可能な「SAN+」なら、リビングダイニングキッチン(LDK)全体をシアタールームのように演出できます。 照明と音響がポイント! ホームシアターを最大限に活かす設計ホームシアターで映画を楽しむ際に重要なのが「照明」と「音響」です。映像を観るときには、部屋を暗くして映画館のような雰囲気を演出したいですよね。LDKの広さに合わせた調光機能付きの照明や、映像に集中できる間接照明を取り入れることで、まるで映画館のような空間が完成します。 また、音響面にもこだわりたいところ。映画や音楽を楽しむ際には、サラウンドシステムを導入することで臨場感が格段にアップします。壁や天井に埋め込むスピーカーシステムを採用すれば、配線もスッキリし、美しい内装デザインを保ちながら迫力ある音響を楽しめます。 ポップインアラジンで快適ホームシアターポップインアラジンは、照明とプロジェクターが一体化した優れもの。リビングに設置するだけで、映画や動画を手軽に大画面で楽しめます。プロジェクター専用のスクリーンや、壁紙を使ったスクリーンなども選べるため、自宅のデザインに合った設置方法が可能です。特に「SAN+」シリーズのLDKは、広々とした空間が魅力なので、ポップインアラジンのようなホームシアターアイテムと非常に相性が良いです。 自由設計で自分らしい空間を作る「SAN+」の家づくりは、自由設計が特徴です。ホームシアターだけでなく、LDK全体の空間設計を自分のライフスタイルに合わせてカスタマイズできます。例えば、ホームシアター専用のスペースや、家族全員がリビングでくつろげる広いリビングエリアを作ることができます。照明や音響設備、さらにはシェルフや収納も一体化したデザインで、機能性とデザイン性を両立させることが可能です。 SAN+スタジオで理想のホームシアターを実現狭山不動産の「SAN+」スタジオでは、実際にホームシアター設備を体験できるモデルルームがあります。照明の明るさや音響設備の使い勝手、そしてポップインアラジンの映像美を体感することができるため、購入を検討している方はぜひ訪れてみてください。家族で一緒に映画を楽しむ空間を実際に感じることで、自分の家にどう導入するかをイメージしやすくなります。 まとめ広々としたLDKにホームシアターを設置することで、日常が特別な時間に変わります。SAN+シリーズの家づくりでは、自由な設計で理想のホームシアター空間を実現できます。照明や音響、さらにはポップインアラジンを使った快適な視聴環境を手に入れたい方は、ぜひ狭山不動産にご相談ください。 狭山不動産の「SAN+」スタジオで体験し、理想のホームシアター付きの家を手に入れる第一歩を踏み出しましょう!
2024-10-18
狭山不動産(株)です アプリ人間です
2024-10-18
こんにちは!狭山不動産(株)広報課Sです。 土地を売りたい、または土地を買いたい時に『更地』と『古家付き』どちらを選びますか? 土地売買時に『更地渡し』と『古家付き』どちらを選ぶべきか、それぞれの違い、 『更地渡し』と『古家付き』の違い売買される土地には『更地』の状態の土地と『古家付き』の土地があります。
更地は、建物がなく、土地にまつわる権利制約がついていない状態の土地を指します。
古家付きは、住宅が残っている状態の土地です。 古家を解体するメリット古家を解体し、更地の状態で売りに出すメリットは『買い手が付きやすい』という点です。 土地を探しているほとんどの買い手は、新築のための土地を求めています。
古家を解体するデメリット
古家を解体しないという選択肢もあります。
更地の状態になると、古家付きの状態にくらべて固定資産税が6倍かかります。
まとめ
『更地』と『古家付き』の土地について解説しました。 狭山不動産では、用途に応じた様々な土地を紹介しております。 オウチノコト YouTubeチャンネルのご紹介狭山不動産のYouTubeチャンネル「住まいとまち、暮らしの情報チャンネル【オウチノコト】」では、住宅に関する最新情報やお役立ち情報をお届けしています。ぜひご覧ください!
2024-10-18
こんにちは 狭山不動産(株) 所沢店 大城です。 昨日はピアニストでもあり作曲家、ショパンの命日でした。 ロマン派の時代に活躍したショパン、若くして亡くなってしまいましたが数多くの曲を遺しました。
ピアノの詩人と呼ばれたショパン。すばらしい曲がたくさんありますが、中でも”スケルツォ第2番”が私が好きな曲です。 おおよそ11分前後の曲になりますが、7分台に入ったところからがダイナミックでとても好きです。ご興味ある方いらっしゃいましたら聴いてみて下さいね。
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2024-10-18
テレワークやリモート学習が日常化している今、自宅での集中環境を整えることは大変重要です。限られたスペースを効率的に活用し、仕事や勉強に集中できる空間づくりをサポートするのが、SAN+の魅力的な家造りです。本記事では、フリールームやスタディスペースの活用法をはじめ、照明や収納の工夫で快適なワークスペースを実現するポイントをご紹介します。 |