不動産ブログ

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2024-10-21

こんにちは、広報課Mです!

今回は、川越市野田町2丁目にある新築住宅「SAN+」8号棟を撮影してきました。明るく開放的なリビングの吹き抜け、Iot機能を搭載したスマートな住まい、そして広々とした駐車スペースなど、魅力満載の物件です。それでは、写真と共にその魅力をご紹介します。

開放感あふれる吹き抜けリビング

吹き抜けリビング

吹き抜けリビングの天井ファン

8号棟のリビングは、開放感たっぷりの吹き抜けが特徴です。天井が高く、自然光がたっぷりと差し込み、家全体を明るく彩ります。家族が集う空間がさらに広がりを感じられるのは、吹き抜けのおかげです。

広々としたダイニングとキッチン

ダイニングとキッチン

キッチンの収納スペース

キッチンはダイニングと一体となっており、家事動線がスムーズに設計されています。また、家族とのコミュニケーションも取りやすいオープンなレイアウトが魅力です。

静かな環境でリラックスできる主寝室

主寝室

2階の主寝室は広々としており、窓からの採光も抜群です。シンプルで落ち着いたデザインが、心地よい眠りを誘います。

リラックスできるモダンな浴室

浴室

浴室はモダンでスタイリッシュなデザインです。毎日の疲れを癒してくれる空間として、広々としたバスタブと落ち着いた色合いが心地よさを演出しています。

外観と駐車スペース

外観

外観はシンプルで洗練されたデザインです。土地は39坪、角地に位置し、駐車スペースも2台分確保されています。周囲の住宅とも調和しながらも、存在感のあるデザインが魅力です。

川越市野田町2丁目8号棟「SAN+」の新築住宅、いかがでしたか?開放感あふれる吹き抜けやスマートなIot機能、広々とした駐車スペースなど、家族が快適に暮らせること間違いなしです。ご興味のある方は、ぜひ以下のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

また、弊社のYouTubeチャンネル「住まいとまち、暮らしの情報チャンネル【オウチノコト】」でも様々な情報を配信中です。ぜひチャンネル登録して最新情報をチェックしてください!


2024-10-21

2024年入間万燈まつりの屋台情報!!

こんにちは!2024年の入間万燈まつりがもうすぐ開催されますね。今年もたくさんの屋台が出店される予定ですので、楽しみですね(*^^)v

☆開催概要

日程: 20241026日(土)12:3020:151027日(日)9:3016:45

場所入間市産業文化センター周辺

ピンクで丸が付いている箇所が、チョコバナナや焼きそば等、屋台が出店されている場所です(*^-^*)詳細は入間万燈祭りのHPをご確認ください。

お祭り当日は大変混み合い、交通規制がある為、公共交通機関の利用がおすすめです。

 交通規制:令和6年10月26日(土)正午〜午後9時

     令和6年10月27日(日)午前9時〜午後6時

楽しいお祭りをお過ごしください(#^^#)

そして、狭山不動産入間店でもお祭り期間中、無料の射的やヨヨー吊りを開催いたします!!

https://www.sayama-f.co.jp/contents/code/column_festival

是非ご家族でお出かけください♪♪

→狭山不動産入間店HPはこちら

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2024-10-21

こんにちは!狭山不動産(株)広報課Sです。

今日のテーマは「再建築不可物件」について!
住宅購入を考えている皆さまに「再建築不可物件とは何か、そして注意するべきポイント」について詳しく解説していきます。

再建築不可物件は、その名の通り新たに建物を建てることができない物件のことで、中古住宅などを購入する際には慎重な判断が必要です。
この記事では、再建築不可物件の特徴や購入時に気をつけるべき点について、専門家として分かりやすくご説明します。

再建築不可物件とは?

再建築不可物件とは、その土地に新たな建物を建てることが法律上許されていない物件のことを指します。
具体的には、建築基準法に定められた「接道義務」を満たしていない土地が多く、これが原因で再建築ができない場合がほとんどです。
この物件は、既存の建物をリフォームすることはできても、新たに建物を建てることができないため、住宅購入の選択肢として慎重な検討が必要です。

なぜ再建築ができないのか?

再建築が不可になる最大の理由は、道路への接道条件を満たしていないからです。
日本の建築基準法では、建物を建てるためには、幅員4メートル以上の道路に2メートル以上接していることが必要です。
これに違反している物件は、たとえ土地が広くても新たな建物を建てることができません。

関連記事 土地購入の落とし穴?セットバックとは

再建築不可物件を購入するメリットとデメリット

再建築不可物件には、購入価格が比較的安いというメリットがあります。
そのため、予算が限られている場合や、既存の建物に大きな手を加えず住みたい方にとっては魅力的です。

しかし、再建築ができないことから、将来的な資産価値が低くなるリスクや、リフォームや修繕にも制約がある点には注意が必要です。
また、住宅ローンなど、金融機関からの融資が受けにくいこともデメリットとして挙げられます。

購入時に注意するポイント

再建築不可物件を購入する際には注意するポイントがいくつかあります。

将来的な資産価値の下落リスク

再建築ができないため、将来的な売却時に買い手が見つかりにくいことがあります。

融資が受けにくい

多くの金融機関は、再建築不可物件に対する住宅ローンの審査を厳しく行っています。

リフォームの制限

建物の改修や増改築にも法律の制約があるため、事前に確認することが重要です。

まとめ

再建築不可物件について解説しました。 再建築不可物件は、購入価格が安い一方で、将来的な制約が多いため、慎重な判断が必要です。 専門家としっかり相談し、自分のライフスタイルや将来の計画に合った選択をすることが大切です。

狭山不動産では、再建築不可物件に関するご相談も承っております。
気になる物件・疑問質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

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2024-10-21

こんにちは、広報課Mです!今回は「あかりの日」についてご紹介します。この記念日は、私たちの生活に欠かせない照明の重要性に気づく良い機会です。

あかりの日とは?

「あかりの日」は、1879年10月21日にトーマス・エジソンが白熱電球を発明したことを記念して、日本照明工業会などの団体によって1981年に制定された記念日です。この日は、エジソンの偉大な発明に感謝しつつ、現代の省エネ照明技術に目を向ける日でもあります。

現代の照明技術の進化:LED照明の普及

エジソンの白熱電球がもたらした革命的な変化から、現代ではLED照明が主流になっています。LEDは電力消費が少なく、長寿命で環境に優しいという特徴があり、多くの家庭や企業で採用されています。特に、私たちの家作りにおいても、エネルギー効率の高いLED照明を取り入れることで、光熱費の削減と環境保護に貢献しています。

あかりの日のイメージ写真

写真:SAN+の建物で使用されているLED照明

あかりがもたらす生活の変化

適切なあかりを設置することで、部屋の雰囲気が劇的に変わります。特に、リビングやダイニングなど家族が集まる場所では、照明の選び方が重要です。エネルギー効率が高いだけでなく、デザイン性にも優れたLED照明は、家全体の雰囲気を引き立てる効果があります。

住まいに合わせた照明選び

新しい家を建てる際やリフォームを行う際、照明選びは重要なポイントです。狭山不動産の分譲地では、エネルギー効率の良い照明を積極的に取り入れ、お客様に快適な住環境を提供しています。お問い合わせや詳細情報については、以下のリンクからご確認ください。

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2024-10-21

寒い季節を快適にする温度維持の重要性

 

寒い季節を快適にする温度維持の重要性

 

 

 

 

 

寒い冬でも快適に過ごせる住まいを探している方に、SAN+の高性能な温度維持システムをご紹介します。冬の寒さ対策は、家の温かさと同時にエコにも配慮した住まい作りが求められます。狭山不動産では、断熱性能に優れた住宅で、一年を通して快適な暮らしができるようサポートしています。

温かい家のイメージ

寒い季節を快適にする温度維持の重要性

冬でも温かいお家で過ごしたい、というのは多くの方が願うポイントです。特に埼玉県狭山市や所沢市、入間市のような地域では、冬の寒さが厳しくなるため、暖房設備だけではなく、家全体の温度を効率よく保つことが大切です。SAN+では、高性能な断熱材と建物の設計により、エアコンや暖房器具に頼らずとも心地よい温度を保つことができます。

断熱材と温度保持の仕組み

断熱材は、家全体を覆い外気の影響を最小限にするための重要な役割を果たします。特に、SAN+の家は高性能な断熱材を使用し、冬の冷気をシャットアウトします。これにより、室内の温度を一定に保ちながら、暖房効率を向上させることが可能です。暖かさを保つだけでなく、光熱費の削減にもつながります。

エコで暖かい住まいを目指す

家の断熱性を向上させることで、暖房の使用量が減り、エネルギー消費を抑えることができます。これは、ただ寒さを凌ぐだけでなく、環境にも優しいエコな住まい作りを目指すことにもつながります。また、狭山不動産が提供するSAN+の物件では、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)を目指す設計も可能です。

冬でも快適に過ごせる温度維持の秘訣

冬の冷え込みが厳しい日でも、SAN+の家なら室内はいつも暖かく快適です。SAN+が実現する快適な温度維持のための秘訣をご紹介します。

1. 高性能断熱材による温度保持

SAN+の家は、高性能な断熱材を使用することで、冬場でも冷気が室内に入り込むことを防ぎます。これにより、室内の温かさが長時間持続し、暖房器具の使用頻度を抑えることができます。

2. 二重窓で冷気をシャットアウト

さらに、二重窓を採用することで、外気の冷たさが直接伝わらないように設計されています。冬の寒さが特に厳しい地域では、このような工夫が重要です。

3. エコな暖房システム

エコな暖房システムを取り入れることで、光熱費の節約だけでなく、環境にも配慮した家作りが実現します。SAN+では、最新の省エネ技術を駆使し、温かさを保ちながらもエネルギー消費を最小限に抑えることが可能です。

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の魅力

温かさを保つだけでなく、エコな暮らしを実現するために、SAN+の家はネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の基準に沿った設計も可能です。ZEHとは、家全体で使うエネルギーを実質ゼロにする住宅のことを指します。これにより、冬場でも快適な温度を保ちながら、エネルギー効率を最大限に高め、持続可能な暮らしをサポートします。

暖かい冬を過ごすために選ぶべき住宅

冬の寒さに負けず、常に快適な温度を保つ家を手に入れるためには、SAN+の高性能な断熱システムが最適です。住宅購入を検討中の方は、ぜひ狭山不動産までお問い合わせください。

現在売り出し中の物件情報もチェック!

狭山不動産では、現在さまざまな物件を取り扱っています。こちらのリンクから、最新の物件情報を確認してみてください。あなたにぴったりの物件が見つかるかもしれません。

 


2024-10-20

こんにちは、広報課Mです!今日は「リサイクルの日」について詳しくご紹介します。10月20日はリサイクルの大切さを改めて考える日に制定されています。ぜひ、この機会にリサイクルの意義や3R(リデュース・リユース・リサイクル)について学んでみましょう。

リサイクルの日とは?

「リサイクルの日」は、1990年に日本リサイクルネットワーク会議と地域交流センターによって制定されました。日付は「ひとまわり(10)、ふたまわり(20)」という語呂合わせに由来しています。この記念日は、リサイクル活動を推進することを目的としており、その後「リサイクル推進月間」として通商産業省(現:経済産業省)ほか8省庁もこの取り組みに参加しています。

リサイクルのイメージ写真

写真:リサイクルは私たちの未来を守るために重要な取り組みです

リサイクルの基本「3R」とは?

リサイクルの基本となる3Rは、「リデュース(Reduce)」「リユース(Reuse)」「リサイクル(Recycle)」の3つの行動指針です。

  • リデュース(Reduce):廃棄物を減らすこと。商品を選ぶ際に、包装が少ないものや耐久性のある製品を選ぶことで、資源の無駄遣いを防ぐことができます。
  • リユース(Reuse):使用済み製品や部品を再利用すること。不用品をリサイクルショップやフリーマーケットで販売・購入するのも効果的です。
  • リサイクル(Recycle):廃棄物を資源として再利用すること。資源ごみを正しく分別し、リサイクル製品を積極的に使用することで、資源の循環を促進できます。

リサイクルの重要性

リサイクル活動は、限りある資源を有効に使うために重要です。また、地球温暖化の防止やエネルギーの節約にも貢献します。日本では、リサイクル推進法に基づいて、さまざまなリサイクル活動が行われています。私たち一人ひとりの行動が、持続可能な未来につながるのです。

住宅とリサイクルの関係

住宅の建築やリフォームにおいても、リサイクルの取り組みは重要です。たとえば、古い建材や家具をリサイクルして再利用することで、廃棄物を減らし、エコな住まいづくりを実現できます。また、エネルギー効率の高い設備の導入や、断熱性能の向上などもリデュースに貢献する取り組みです。

狭山不動産の取り組み

狭山不動産は、持続可能な開発目標(SDGs)を支援し、地球環境や地域社会に貢献する活動を積極的に行っています。住宅の建築やリフォームにおいても、リサイクルを推進し、持続可能な未来を目指したエコな住まいづくりを提案しています。詳細は、こちらをご覧ください。

YouTubeでリサイクルの取り組みを学ぼう!

私たちのYouTubeチャンネルでは、住まいに関する最新情報やエコな暮らしのアイデアを紹介しています。ぜひチャンネル登録してご覧ください!


2024-10-20

こんにちは、広報課Mです!今回は「新聞広告の日」についてご紹介します。新聞広告は情報源として長年にわたって私たちの生活を支えてきましたが、その存在意義や役割は今も変わらず大きなものです。

新聞広告の日とは?

新聞広告の日は、1974年(昭和49年)に日本新聞協会によって制定されました。毎年10月15日から21日は「新聞週間」とされ、その中でも特に覚えやすく区切りの良い10月20日が「新聞広告の日」として定められています。この日は、新聞広告の生活情報源としての大切な役割を広めることを目的としています。

新聞広告の役割と重要性

新聞広告は、単に製品やサービスを宣伝するだけでなく、社会的メッセージや生活に役立つ情報を提供する重要な手段です。特に新聞の信頼性と結びつくことで、広告主と消費者の間に強い信頼関係を築きます。さらに、地域密着型の広告が可能で、地元のイベントやお店の情報も広く伝えることができます。

新聞広告のイメージ写真

写真:新聞広告は私たちの生活に身近な情報を届けます。

新聞広告賞とその意義

新聞広告の日には、新聞広告賞などの授賞式が行われ、広告業界で優れた広告や表現が表彰されます。この賞は「広告主部門」と「新聞社企画部門」に分かれており、それぞれの部門で広告の可能性を広げた活動が評価されます。これにより、新聞広告の発展と表現の多様化が促進されています。

広告媒体の中での新聞広告の位置付け

デジタル広告が台頭する現代においても、新聞広告はその信頼性と安定感から、多くの企業や広告主に選ばれています。特に地域密着型のサービスや製品に関しては、新聞広告は非常に有効な媒体となります。紙媒体としての価値が見直され、生活情報を伝えるツールとしての役割を果たし続けています。

お問合せや住宅購入に関する情報

新聞広告を活用した狭山不動産のサービスやイベント情報も定期的に発信しています。住宅購入を検討されている方は、ぜひお問合せください。最新の分譲地情報もご覧いただけます。

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2024-10-20

こんにちは!狭山不動産(株)広報課Sです。

土地を購入した際に、「セットバック要」と記載されていることがあります。
セットバックとは一体何なのでしょう?何のために、どうすること?
メリットやデメリットは?

今回はセットバックについて解説します。

セットバックとは

建物の接する道路は幅員4m(または6m)以上でなければならないと法律で定められています。
道路幅が4m(または6m)に満たない場合は、幅を増やすために隣接する土地を削って道路としなければなりません。
この道路幅を増やすために土地境界線を後退させ、土地の面積を狭めることを「セットバック」と呼びます。

セットバックを行うと土地の面積が減るので、建てられる建物の面積も減ります。
その一方でセットバックを行わなければ新しく建物が建てられなかったり、
セットバックを行うことで土地の価値が上がったりすることもあります。

関連記事 43条2項2号?43条但し書き道路とはなんぞや!

ACTUS(アクタス)エミテラス所沢店舗外観

セットバックを行うメリット

セットバックを行うと、当然ですが前面道路幅が広くなります。
前面道路が広ければ車の出し入れに苦労せず済みますし、日当たりや風通しも良くなります。
また、見通しが良くなることによって事故を防いだり、空き巣に狙われにくくなるというメリットもあります。
いざというときに緊急車両が駆け付けやすくなります。
火災や事故、急病といったときに消防車や救急車が駆け付けられないのは困りますよね。



セットバックの大きなメリットの一つが「再建築」についてです。
セットバックが必要な土地はセットバックをしない限り、新しく建物を建てることができません。
ですが、セットバックを行えば通常の土地の扱いとなるので、建物の建築が可能となります。

また、セットバックを行った部分は非課税の対象となります。
適切な申告を行えば、固定資産税が軽減されます。

ACTUS(アクタス)エミテラス所沢店舗外観

セットバックする際の注意点

セットバックには様々なメリットがありますが、注意しなければならない点もいつくかあります。

まず、セットバック部分を非課税とするためには申告が必要です。
セットバックを行ったから自動的に固定資産税が軽減されるわけではないのです。
固定資産税・都市計画税非課税申告書(公共の用に供する道路)(外部サイト)を記入し、提出する必要があります。
複雑な手続きではありませんが、うっかりと忘れないようにしましょう。


再建築に関しても注意が必要です。
セットバックは道路の中心線から計測を行うため、
自分の土地のセットバックを行っても、向かいの土地がセットバックを行っていない場合は道路幅が足りず再建築の条件が達成できない場合があります。
この点において、向かいの土地権利者とトラブルが起きる可能性があります。


向かいに土地がない場合(川や崖などの場合)はトラブルの心配も少ないですが、代わりにセットバックする範囲が広くなります。
セットバックの目的は道路幅を4m以上(6m以上)にすることなので、足りない部分を自分の土地だけで賄わなければならないためです。

また、セットバックのためにかかる費用は原則、土地所有者の自己負担となります。
一部自治体では費用補助を受けられる可能性がありますので、
セットバックを行う前に自治体の情報を確認しましょう。

とはいえセットバックに関しては拒否することができないので、「しない」という選択肢はありません。

ACTUS(アクタス)エミテラス所沢店舗外観

まとめ

セットバックについて解説いたしました。
セットバックは法律で定められており、安全な道路幅を保つために必要です。
セットバックを拒み続けると近隣とのトラブルに発展したりもしますので、
適切に対処しましょう。


狭山不動産ではセットバック不要の物件を多数紹介しております。
気になる物件・疑問質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

オウチノコト YouTubeチャンネルのご紹介

狭山不動産のYouTubeチャンネル「住まいとまち、暮らしの情報チャンネル【オウチノコト】」では、住宅に関する最新情報やお役立ち情報をお届けしています。ぜひご覧ください!

 

2024-10-20

 

おはようございます。

狭山不動産(株)所沢店の大城です。

 

絵本「ぐりとぐら」シリーズなどで知られる児童文学作家の中川李枝子さんが先週お亡くなりになられました。

「ぐりとぐら」は、私自身の子どもの頃、そして子ども達に読み聞かせた大好きな絵本でした。家の絵本ですが、唯一ぐりぐらは残していました。

 

絵がとてもかわいいです。絵は妹さんが担当されていました。

 

野ねずみの二人が大きな卵を見つけ、カステラを作って森の仲間たちと食べるところはワクワクしました。

 

 

新聞を読んで知ったのですが、「歩こう~歩こう~♪」で始まる、「となりのトトロ」のオープニングテーマ曲の作詞は中川さんだということでした。

保育士だったという中川さん、子ども達にたくさんのステキな物を残してくれました。

 

 

 

 

 

所沢店へのお問い合わせ▶0120-911-251 


 

 


2024-10-19


皆さま、こんにちは!狭山不動産 所沢店です。
仕事をしていたら、ふと視界に入ってきたニャンコ。思わずパシャリ。



所沢店の営業さんたちがよくランチでお世話になっている、店舗の向かい
にあるラーメン屋さん。
定食が安い!このご時世で700円台で食べられるなんて良心的なお店です。

ひなたぼっこしているのかな?
このお店の看板ネコさんでしょうか。

我が家では飼えないけれど、道行くニャンコを発見するとつい見入ってしまいます。
このブログ内でもスタッフのネコちゃん投稿をよく見かけます(*^-^*) 

愛猫家、結構いるみたいですね。
皆さまのネコちゃん情報お待ちしています!(^^)! 
 


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