不動産ブログ
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記事カテゴリー:日常のこと
2025-02-06
狭山不動産(株)仲介・買取センター ちょっと前に当社グループ注文部にいた方が
2025-02-06
狭山不動産(株)仲介・買取センター まちかどローソンが好きであります
2025-02-03
こんにちは。 入間店 根津です。 先週の 休日早朝に日和田山に登りました。 こんな感じです。 実際の朝焼けは、写真以上に綺麗です。 今週の休みも、天気が良さそうですので、 登る予定です。
2025-02-02
狭山不動産(株)仲介・買取センター
2025-01-27
おはようございます。 入間店 根津です。 朝 散歩 寒い・気がすすまない・・・ などなど やらない理由は、次々と出てきます。 やらない事が、習慣になるのは困るので、 今朝 歩いてきました。 今朝は、こんな感じでした。
2025-01-23
こんにちは!狭山不動産入間店です! 今回は入間市博物館アリットで開催中の「むかしのくらしと道具展」についてご紹介します。
今回で28回目となる「むかしのくらしと道具展」。 むかしの食生活・むかしの小学生・むかしの服装をテーマにした展示に加え、常設展示室「入間の歴史」のコーナーでは昭和初期・昭和40年頃の家庭の様子を再現しています。 実物資料や写真、イラスト、「体験コーナー」や関連イベントをとおして小学三年生が社会科の授業で学ぶ「むかしのくらし」についての理解を深めていただけるほか、様々な世代のみなさんに「懐かしさ」を感じていただける展覧会です。
詳しくはこちら【入間市博物館アリットHP】 → https://www.alit.city.iruma.saitama.jp/news/dougu2025.html
昔の日本家屋は、木造で自然素材がふんだんに使われていました。 建物は風通しや日当たりを重視し、夏の暑さや冬の寒さを乗り切るための工夫が随所に見られました。 また、庭や縁側を設けることで、家と自然が一体となるような設計も特徴的でした。
最近では昔の日本家屋をリノベーションして、現代的な機能やデザインを加えた住宅が注目されています。これにより、昔からの風情や伝統を残しつつ、快適で利便性の高い暮らしが実現します。
長くお住まいのご自宅にも、様々な思い出が詰まっていますよね。 良いところを残しつつ、さらに長く快適に暮らせるように手直ししてあげると、家も喜ぶかもしれませんね(^^)
不動産に関するお問い合わせはこちらまでお気軽に♪ 【フリーダイヤル】 0120-944-230
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2025-01-22
こんにちは。 入間店 根津です。
継続・・・ 続けるには、 どうすれば コツは 等 と思っているときに、出会った本(電子書籍)です。 一日休む(やらない)だけで、92.5%挫折 朝散歩しておりますが、やらない理由(言い訳)は、次から次へと出てきます 腑に落ちる内容でした。
2025-01-20
こんにちは、狭山不動産入間店です! 厳しい寒さが続くこの季節、暖かいラーメンが食べたくなりますよね! そんな時は飯能市双柳にある「西山屋」さんはいかがでしょうか? こちらは以前ホテルの料理長を務めていたご主人が開いたお店だそうです ピザ窯で炙った具材が乗ったあごだしラーメンは絶品です! ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか!
2025-01-18
狭山不動産(株)仲介・買取りセンターです
2025-01-17
こんにちは、広報課Mです! 今日は1月17日、「防災とボランティアの日」についてご紹介します。この日は1995年に発生した阪神・淡路大震災をきっかけに、防災意識を高めるとともにボランティア活動の重要性を考える日として制定されました。 「防災とボランティアの日」とは?阪神・淡路大震災は、マグニチュード7.3という巨大地震で多くの人々の生活を一変させました。この震災では、全国から多くのボランティアが駆けつけ、支援活動が行われたことから、1995年は「ボランティア元年」とも呼ばれています。 この記念日を通じて、日頃から防災意識を高め、災害時に備えた行動を見直す機会として活用されています。
写真:ボランティア活動の様子 阪神・淡路大震災から学ぶ防災の教訓震災から学べる最大の教訓は、日頃からの備えの重要性です。特に、家具の固定や非常用持ち出し袋の準備、そして地域とのつながりを作っておくことが、いざというときに役立ちます。また、災害時には多くの人々が避難所生活を余儀なくされます。避難所ではコミュニケーションが非常に重要で、地域住民同士の助け合いが大きな力となります。 ボランティア活動の役割と意義ボランティア活動は、災害直後の緊急支援だけでなく、復興までの長期的な支援にも不可欠です。震災の際、多くのボランティアが避難所での炊き出しや物資配布、被災者への心のケアなど、さまざまな活動を行いました。このような経験から、私たち一人ひとりが「自分にできること」を考え、行動に移すことが求められています。 狭山市で防災意識を高める取り組み埼玉県狭山市では、地域コミュニティが主体となり、防災訓練や避難所運営のシュミレーションなどが行われています。地域の皆さんが一緒に防災について学び、協力し合うことで、災害に強い街づくりが進められています。 YouTubeチャンネル「住まいとまち、暮らしの情報チャンネル」のご紹介狭山不動産では、防災に役立つ情報や暮らしを豊かにするアイデアをYouTubeチャンネルで配信中です。ぜひご覧ください! |



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