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記事カテゴリー:おうちのこと
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2025-07-06 16:56:06
孫夫婦が受け継ぐヴィンテージハウスのリフォーム事例【飯能市】こんにちは、広報課Mです! 今回は、飯能市で行ったリフォームの完成写真とともに、こだわりポイントをご紹介します。ぜひリール動画も併せてご覧ください! モダンなレストルームと奥様のネイルサロン![]() ![]() サロン仕様のモダンなレストルームと、シルキーな珪藻土壁のネイルサロンが完成。快適で上質な空間です。 和の趣を残した新しい空間![]() ![]() 障子と襖を活かしつつ、新しい和紙畳でリフレッシュ。和室の面影を残したモダンな洋室へ生まれ変わりました。 LDK・水回りも快適仕様に![]() ![]() ![]() 開放的な吹き抜け空間にインプラスで断熱性能を向上。壁付けキッチンは対面ペニンシュラ型に変更し、家族の会話が弾む空間に。水回りも快適さを追求しました。 玄関の印象も一新![]() 木目のドアと白い外壁が調和した玄関。住まいの顔がガラリと変わり、新しい暮らしが始まります。 ショート動画でさらに詳しく!完成した住まいをぜひ動画でもご覧ください。 YouTubeチャンネルもチェック!住まいと暮らしの情報を発信中の「オウチノコト」YouTubeチャンネルもぜひご覧ください!
2025-07-06 11:40:37
狭山不動産(株)仲介・買取センター
2025-07-06 11:20:51
狭山不動産(株)仲介・買取センター 不動産はバランス条件を求めることも大事! こちらのHP情報で下調べ!
仲介・買取センターへのお問い合わせ▶04-2950-0055
2025-07-01 09:13:22
最近、「親が介護施設に入居した後の不動産をどうすればいいか」というご相談が増えています。高齢のご両親の暮らしを支える介護施設への入所。それに伴い、これまで暮らしていたご実家が空き家になってしまうケースが多く、不動産の取り扱いに悩むご家族が多いのです。 この記事では、親が介護施設に入ったときの不動産売却の進め方や注意点を、具体的な視点とともに分かりやすくご紹介します。 親が介護施設に入居している場合の不動産売却「親が介護施設に入り、実家が空き家になった」というケースでは、まずその不動産が誰の名義かを確認することが大切です。もしも名義が親御さまのままであれば、所有者本人の意思確認と売却の同意が必要となります。 認知症などで判断能力が十分でない場合は、「成年後見人制度」の活用が検討されます。この制度を利用することで、家庭裁判所により選任された後見人が不動産売却の手続きに関わることができます。 認知症の親の不動産は売却できる?認知症の進行により意思判断が難しくなっている場合、ご本人の単独での売却はできません。しかし、家庭裁判所を通じて成年後見人を立てることで売却が可能になります。これは法律で定められた安全な方法であり、資産の保護と適切な管理に繋がります。 「成年後見」とは、認知症や障がいなどで判断能力が低下した方を法的に支援する制度です。不動産を売る場合には、必ず家庭裁判所の許可が必要になります。 空家の実家を相続したときの対応すでにご両親が相続対策をしていた場合、「空家となった実家の名義が子世代」であることもあります。その場合、所有者である子世代が主体となって売却活動が可能です。 ただし、空き家になってから長期間放置されている物件は、建物の傷みが進んでいたり、雑草や害虫などで周辺に迷惑をかけてしまうことも。売却前に最低限の手入れや片付けをしておくことが、高値売却やスムーズな契約成立につながるポイントになります。 事前に相続登記や遺言書の確認も忘れずに親が介護施設に入ったタイミングで、実家の不動産の今後を考えるのはとても大切なことです。まだ名義が親のままであれば、相続登記(名義変更)が必要になる可能性もあるため、早めに調べておきましょう。 また、もしご両親が遺言書を用意していた場合、内容を確認することで売却に向けた方向性が明確になります。 価格査定だけでも実施しておきませんか?まだ売るか決まっていないという方も、まずは価格査定だけでも実施しておくと安心です。市場価格を知ることで、売却の判断やタイミングを見極めやすくなります。 狭山不動産では、地元密着の強みを活かした丁寧な査定を実施しています。もちろんご相談や査定は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。 お住まい探しや住み替えもお任せください不動産売却を検討している方の中には、「親の家を売って、自分たちの住まいを見直す」動きもあります。そんなときも、狭山不動産は分譲物件から中古物件、注文住宅『SAN+(サンプラス)』まで、幅広くご提案できます。 特に『SAN+』は、地元に根ざした安心の家づくりとして人気です。以下のページでもご覧いただけます。 仲介・買取センターへのお問い合わせ▶04-2950-0055 狭山不動産のYouTubeもご覧ください
2025-06-29 16:02:49
西武新宿線「狭山市」駅徒歩16分! 狭山市入間川4丁目 新築住宅のご案内です。 建物間取りは4LDK!車庫も1台分確保しております。 家族団らんの時間も増えそうなくつろぎの広々リビング17.8帖! リビングには吹き抜けが施され解放感アップ! オープンな対面キッチンを配したワンフロアタイプです。 他にも見どころ満載建物に仕上がりました。 販売価格は2780万円にてのご提供です。 この機会に一度販売現地をご見学下さい。 スタッフおススメです。
2025-06-29 10:57:54
「親が元気なうちに動いておく」。これは、ご実家に関する不動産相談をされた多くのご家族が口にする言葉です。最近、狭山市・所沢市・入間市を中心に、将来のご両親の暮らしや相続を見据えて、「ご実家の売却相談」をされる方が増えています。 今すぐ売る必要はなくても、「いざという時に慌てないために、まずは査定や相談をしておきたい」というお声が多く寄せられています。特に、親御さんが高齢となり1人暮らしをされている場合、「もしもの時」に備えておくことは大切です。 ご実家の売却相談が増える背景「実家の片付けに行ったら、空き家になっていて驚いた」「父が亡くなり、母が1人に」——そんなきっかけから売却を検討されるケースが多く見られます。築年数が経過したご実家は維持コストも高く、遠方からの管理も大きな負担です。 相続対策としての無料査定すぐに売却しなくても、「不動産の価値を把握しておく」ことが相続対策になります。狭山不動産では、将来的なプランの一環として、無料査定を承っています。 代理人相談もOK「親が元気だからまだ早い」と感じている方も、代理人としてお子様がご相談されるケースが増えています。実際にご家族で来店された後、「親も納得して前向きになった」というお話もよく伺います。 よくあるご相談Q&A
実際のご相談事例▶ 都内在住の娘様:「将来のために査定だけでも」とご依頼。 ご実家は思い出の場所だからこそ庭で遊んだ日、家族で食卓を囲んだ記憶。思い出が詰まった実家だからこそ、「しっかり話をして、納得した上で決めたい」と考える方がほとんどです。狭山不動産は、その気持ちに寄り添います。 終活やエンディングノートにも最近では、ご自身の終活の一環として住まいを整理される親御さんも増えています。ご実家の売却相談は、そうした準備の第一歩にもなります。 地域密着46年。安心の対応狭山市・所沢市・入間市に根ざした狭山不動産は、地域情報に詳しいスタッフが揃い、丁寧にご対応します。「親の住まいに責任を持ちたい」と願うご家族の力になります。 仲介・買取センターへのお問い合わせ▶04-2950-0055
2025-06-28 08:56:35
![]() 不動産を売却する際、「まずは価格だけでも知りたい」と考える方は多いでしょう。その時に目につくのが「不動産 一括査定サイト」。確かに便利そうに見えますが、本当に安心して使えるものでしょうか? 今回は、一括査定サイトの特徴と注意点、そして地元に根差した不動産会社へ直接相談するメリットについてご紹介します。 一括査定サイトの仕組みと注意点一括査定サイトとは、所有している不動産情報を入力すると、複数の不動産会社から一斉に査定結果が届くというサービスです。一見便利ですが、実際には「査定」よりも「営業」が目的になっているケースも少なくありません。 利用直後から複数の不動産会社から電話が鳴り止まない…という声も多く聞かれます。特に、売却の予定がまだ明確でない方にとっては、過剰な営業や情報提供が心理的な負担となり得ます。 地元の売却専門会社に直接聞くという選択狭山市や所沢市、入間市といったエリアで不動産をお持ちの方には、地元の不動産会社へ直接相談することをおすすめします。特に売却に強い地場の会社であれば、その地域に精通したスタッフが、リアルな相場観と過去の取引事例を元に、納得感のある価格を提示してくれることが多いのです。 「価格だけでも知りたい」という気持ちに寄り添い、簡易的な価格査定だけでも柔軟に対応してくれるところもあります。無理な営業はせず、まずは信頼関係を築こうとする姿勢が見えると、安心して話ができるでしょう。 査定は「実勢価格」に基づいて一括査定サイトの査定価格は、時に高めに出ることがあります。なぜなら、他社と競合する中で、できるだけ目を引くような数字を提示しがちだからです。 対して地元不動産会社では、実際に売却が成立した価格や、買主のニーズなどを踏まえた「実勢価格」での査定を重視しています。高すぎても売れ残ってしまいますし、低すぎれば損をしてしまう。「ちょうどよい価格」を提案できるのが地場の強みです。 簡易査定だけでもOK。気軽に相談を狭山不動産では、お客様のライフステージに応じた売却計画をご提案しています。売却はまだ先という方でも、「価格だけでも知りたい」「相場感を持ちたい」というご相談からお受けしています。 地元密着の会社ならではの、きめ細やかなご提案を通じて、お客様に合った選択肢をご提示します。もちろん、しつこい営業や電話攻勢といったことは一切ありませんので、安心してご相談いただけます。 ▶ お問い合わせはこちら不動産一括査定サイトと地元会社、どう選ぶ?最終的には、「どれだけ信頼して任せられるか」が大きな決め手になります。一括査定サイトはスピードと比較に優れていますが、「顔の見えるやり取り」や「地域事情の理解」といった点では、やはり地元の不動産会社に軍配が上がることが多いです。 地域に根差した不動産会社は、売却後のことまで見据えたサポートをしてくれる存在。大切な不動産だからこそ、安心できるパートナーとともに進めていきたいものです。 気になる売却価格、まずは一度聞いてみませんか?大切なご自宅や相続で受け継いだ不動産。その価値を正しく知ることは、今後のライフプランを描く第一歩です。価格を知るだけなら無料ですし、無理に売却を迫られることもありません。 狭山不動産では、お客様の不安や悩みにしっかり耳を傾け、誠実に対応しています。「ちょっとだけ聞いてみたい」という方も大歓迎。どうぞお気軽にお問い合わせください。 ▶ 価格だけでも知りたい方はこちら売却相談以外にも、こんなご相談も増えています
狭山不動産は、不動産売却をトータルでサポートします。安心して頼れる地元の不動産会社として、まずは一歩踏み出してみませんか。 ▼現在売り出し中の社有物件はこちら▶ 狭山不動産の物件情報を見る
2025-06-23 09:08:08
夏の暑さが厳しくなるこの時期、空家を所有している方にとっては特に注意が必要です。空家は「乾燥」「火災」「不審火」「給湯器の盗難」など、さまざまなリスクを抱える存在です。こうした被害を未然に防ぐためには、定期的な管理や防犯対策、そして場合によっては「売却」も一つの選択肢です。 空家は危険な状態です一見何も起きていないように見える空家でも、実際には多くのリスクが潜んでいます。長期間人の出入りがないことで雑草が伸び放題になり、可燃物が蓄積しやすい環境になります。加えて木造住宅であれば、劣化した外壁や老朽化した配線が原因で火災が起きることも。 乾燥と暑さで火災が発生しやすい季節特に夏場は湿度が高くなる一方で、晴天続きの乾燥も伴うため、木材や紙類などの可燃物が自然発火しやすい状態になります。また、周囲の草が伸びていたり、外部のゴミが溜まっていたりすると、不審火が発生するリスクも上昇します。 「誰も住んでいない=防げない」状況が火災のリスクを高めているのです。 給湯器や銅管などの窃盗が多発空家が狙われるのは火災だけではありません。最近では空家に設置された給湯器の盗難や、銅線・配管などの金属類が持ち去られる事件が増加しています。これらの窃盗は修理や再設置にも高額な費用がかかり、空家所有者にとっては大きな負担です。 空家に起きやすい「不審火」の実態空家は地域社会にとっても危険な存在になることがあります。夜間に若者が入り込んで火遊びをしたり、ゴミを放置して燃やされたりといった「不審火」の原因になりかねません。特に防犯灯がない路地裏や人目につかない土地ではこのリスクが高まります。 「売却」という選択肢で安心を手に入れるこうした危険を抱える空家を維持するのは、精神的にも費用面でも大きな負担です。そこでおすすめしたいのが、空家を早期に売却することです。売却することで防犯や管理の負担を解消でき、空家のリスクからも解放されます。 狭山不動産では、埼玉県狭山市・所沢市・入間市エリアで空家の売却相談を多くいただいています。実際に「火災が心配だった」「遠方に住んでいて管理できない」といった理由で売却された方も多く、実績とノウハウには自信があります。 定期的な管理や防災対策も重要すぐに売却できない場合でも、定期的な見回りや除草、防犯カメラの設置などの対策は欠かせません。特に、夏場は草木が一気に伸びるため、月に一度は現地をチェックすることをおすすめします。 まとめ:空家は危険!早めの判断で安心を火災・窃盗・不審火――空家が引き起こすリスクは少なくありません。特に夏の時期はこれらの被害が増加する傾向にあります。「そのうち売るかも」と考えている方は、ぜひこの機会に空家の現状を見直し、売却も視野に入れてみてください。 狭山不動産では、地元密着の視点からお客様にとって最適なご提案を心がけています。まずはお気軽にご相談ください。 仲介・買取センターへのお問い合わせ▶04-2950-0055 ▼ 狭山不動産のYouTubeチャンネルもぜひご覧ください!
2025-06-22 09:13:58
土地の評価、実は“方角”と“形”で変わる?後悔しない査定のポイント教えます 家を売るとき、土地の価格がどのように決まるのかご存じですか?多くの方が「駅からの距離」や「周辺環境」が主な評価ポイントだと思っているかもしれませんが、実は“道路の方角”や“地型(ちがた)”も査定の大きなカギになるんです。 この記事では、これから不動産の売却や購入を検討される方へ向けて、「査定のUP評価」を狙うために知っておきたいポイントをわかりやすく解説します。 東西南北の道路の違いで変わる土地の評価
道路の接する方角は、建物の採光や通風に大きく影響します。その結果、買主のニーズに応える土地は「査定のUP評価」を受けやすくなるのです。
このように、接道の方角だけでも印象や価値が変わるため、「どこに接しているか」はとても重要です。 整形地と変形地の違いと査定への影響
整形地とは、長方形や正方形のように、きれいな形をしている土地のこと。反対に、三角形や台形、不規則な形状の土地を変形地と呼びます。 一般的に、整形地のほうが設計や施工がしやすいため、査定が高くなりやすいです。一方で変形地は設計に工夫が求められますが、予算や間取りを柔軟に考える方には魅力的な価格帯になることも。 日当たりと査定の関係
方角や地型と並んで、採光(日当たり)も査定評価に直結します。明るいリビングや朝日が入る寝室など、自然光を活かせる間取りは人気が高く、購入希望者の注目を集めます。 住宅展示場や分譲地で南向きの家が多いのも、そうしたニーズに合わせて設計されているから。 SAN+を詳しく見る道路幅と査定の関係性
実は接している道路の「幅」も、査定額を左右する重要なポイントです。
道路の幅や種別(公道か私道か)によっても印象が変わるため、売却前にはプロに確認してもらうのが安心です。 用途地域で変わる土地の使い方と価値
用途地域とは、都市計画法に基づいて「その土地にどのような建物が建てられるか」が決まっているエリアのことです。 たとえば、第一種低層住居専用地域なら住宅街としての静かな環境が守られ、家族向けの買い手に人気が高いといえます。一方、商業地域であれば店舗や事務所併設の住宅も建てられるため、使い方の自由度が高く、購入者にも好まれる傾向にあります。 まずはご相談ください
これまでの内容をご覧いただくと、「うちの土地はどうなの?」と感じる方も多いはず。土地の評価は一つひとつ異なるため、画一的な査定ではわからない“価値”があります。 狭山不動産では、実際の地型や道路状況をしっかり確認し、「査定のUP評価」につながるアドバイスを行っています。 査定相談はこちら狭山不動産の物件情報を見る
現在売り出し中の物件はこちらからご覧いただけます。 狭山不動産の社有物件を見るYouTubeでも最新情報を発信中!
動画で物件の魅力を知りたい方はこちらからどうぞ。
仲介・買取センターへのお問い合わせ▶04-2950-0055
2025-06-21 09:00:54
台風の季節が近づくと、空家を所有している方にとっては特別な注意が必要な時期です。強風や大雨による被害を防ぐためには、事前の対策や適切な管理が重要です。また、管理が行き届かない物件であれば、売却を前向きに検討するタイミングかもしれません。 空家は「台風による災害」に弱い傾向があります人が住んでいない住宅は、風雨に対する耐性が徐々に低下していきます。たとえば、
こういったトラブルは、発見が遅れると修理費が高額になってしまうことも。特に築年数が経っている物件ほど注意が必要です。 空家所有者が注意すべき「台風対策」被害を防ぐためには、次のような事前の対応が効果的です。
さらに、防犯面でも重要なのが、侵入されないよう施錠をしっかり行うこと。雨風の音で異変に気づきにくくなるため、防犯センサーやカメラの設置もおすすめです。 もし台風で空家が破損してしまったら万が一、屋根の一部が飛んだり、窓ガラスが割れたりといった被害が出た場合は、まずは安全を確保し、火災保険の補償内容を確認しましょう。台風による災害は、風災・水災・雪災といったカテゴリでカバーされることがあります。 保険請求には被害状況の写真や修理見積もりが必要になります。応急処置をしつつ、保険会社や不動産会社と連携して進めましょう。 放置された空家が引き起こすさらなるリスク台風の季節に限らず、管理が行き届かない空家は次のようなリスクもあります。
これらは近隣住民とのトラブルにつながるだけでなく、自治体からの指導を受けることもあるため注意が必要です。 台風が来る前に「空家の売却」も一つの選択肢特に使用予定がない空家であれば、夏前〜秋前の比較的天候が安定している時期に売却を検討することがスムーズな対応につながります。 狭山不動産では、空家の調査・査定から販売計画までワンストップでサポートしています。売却のご相談はもちろん、管理や活用方法についても気軽にご相談ください。 狭山不動産の無料相談・サポート体制弊社では、台風や災害時の事前点検サービスや売却前のアドバイスも無料で実施しております。 「自分で管理するのが不安」「台風シーズン前に売りたい」という方は、下記よりぜひお問い合わせください。 ▶ 無料で相談する(お問い合わせフォーム)関連リンク:社有物件情報一覧はこちら▶ 売出中の物件一覧を見るYouTubeでおうち選びのヒントをチェック狭山不動産グループでは、物件紹介や住宅購入のポイントをYouTubeでも配信中です。チャンネル登録もぜひ!
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